福岡にとどまらない行動派の浮気調査不倫事例

こんにちはミス・シャーロック.いずみのいずみです。

今回浮気調査事例は旦那さんの福岡での浮気不倫でしたがとても行動派で、社長さんのとあってか福岡県内外飛び回るため、

調査は難航するといった事例になります。

 

 

目次

1.浮気調査依頼の経緯

2.浮気相手は何人出てくる?

3.浮気調査結果

4.まとめ

 

 

 

業者選び

 

 

1.浮気調査依頼の経緯

依頼者奥さん42歳

子供2人

旦那の会社の事務経理

自宅は旦那のご両親と同居

 

依頼者:「夫人は社長業で外回りが多く実働は従業員に任せっきりで仕事を取ってくるような行動をとっています。」

女探偵いずみ:「旦那さんのどこが怪しんですか?」

依頼者:「毎日何してるかわからないし、飲み会とか言って深夜に帰ってくるし、仕事も増えることはなく昔から女の影はあったんです。」

女探偵いずみ:「わかりましたまずは旦那さんが何をしているのかの行動調査をしてみましょう。」

依頼者:「よろしくお願いします。浮気していたら離婚したいんです。」

女探偵いずみ:「目的がはっきりされてるんですねそういう方はきっと思うようにいきますよ!」

と3時間に及ぶ無料相談で調査の内容には十分の情報がとれたので探偵調査員に引き継いだ。

 

 

 

セカンドパートナー

 

 

2.浮気相手は何人出てくる?

いざ浮気調査は始まった。

(1)しかもスタートは今東京に行っていてお昼頃に福岡空港に着くのでそこからお願いします。

といういきなり女と帰ってくるかと福岡空港で見張りを開始。

はじめてみる旦那をまず面取りできるかが不安であったが依頼者から写真や普段持っているもの靴やカバンなど聞いていたため一目見て旦那とわかった。

1人だ!と探偵調査員。

たばこやトイレなど済ませた旦那は駐車場に行き車で出る。

追跡開始するも福岡都市高速などを使い自宅と反対の方向へと走り出す。

福岡市南区の住宅街に入っていく。

そうすると旦那の車は一軒家の比較的大きめの家の駐車場にとめていた。

お土産でも渡しに行ったのか浮気相手の女とかではなさそうだなとは思いながら待機。

すると車は30分ほどで出る。

近くのスーパーマーケットに着くとなんと小さな女の子と手をつないで買い物をし始めた。

探偵調査員はいろんな推理をする。

東京帰りのお土産を渡しに行ってそのまま宴会なので友達の子どもがお菓子欲しさについてきた。

長年不倫をしていて愛人を作り子どもができて隠し子で愛人の実家にも噓をついて公認の付き合いとなっている。

その他に仕事の関係者にお土産持って行った。

などどれもピンとこない推理を始めたがこの行動では何もわからない。

旦那は飲食店のテイクアウトにもよりまた大きめの家に帰る。

5時間は経ったころ旦那が車に乗り出ていくとお見送りしているのは40代に見える女性の姿であった。

 

(2)またとある日の浮気調査では追跡が遅れながらもやっと車を発見するというところからだったが車はコインパーキングに停まっていて旦那はもう車にはいなくどこかに行ってしまっていた。

コインパーキングのまわりはマンションが立ち並びお店などは少ない福岡市中心地の住宅街でどこに行ってるかなど探偵推理はできそうもない場所だった。

 

(3)またとある日の浮気調査では大きい大型複合商業施設の駐車場に停まる。

車も多く見つけるのに大変だったが車を見つけた時には施設から出るところから追跡となった。

商業施設には入ってないため女でも乗せたかと探偵は躍起になってついてい行く。

そうすると県外にでて飲食店に入っていった。

2時間ほどしてようやく出てくると30代のきれいな女性と出てきて楽しそうに会話をしながら車に乗り飲食店を出る。

県外もあってか警戒はない。

すると帰る方向でったがいきなり曲がりはじめラブホテルに入っていった。

やっと浮気不倫の最強の不貞の証拠が撮れたので探偵調査員は安堵が広がった。

 

(4)またとある日の浮気調査ではコロナで父母にうつるといけないからとホテルに泊まると連絡があった。

チェックインしたホテルから出てくる歩いて尾行すると高級クラブみたいな佇まいのお店に一人で入っていく。

2時間ほどするときれいなお姉さんたちに見送られてご機嫌そうに出ていく旦那。

そうすると2軒目はスナックみたいな店に入る。

深夜になってお店も閉まっている時間になってきたころようやく出てくる。

するとお店の電気も消えスナックのママさんなのか腕を組み高級すし屋に入る。

アフター見たいな感じかと探偵は予想するも高級すし屋から出てきて2人はバイバイするわけもなく腕を組んで歩いていく。

旦那がチェックインしたホテルに一緒に入っていったのである。

 

 

浮気

 

 

3.調査結果

結局女が何にも出てきて女の特定に時間がかかり1カ月半に及ぶ浮気調査となった。

(1)隠し子かと思われた家を調査すると旦那は週に3日ほど定期的に家に行っていておじいちゃんおばあちゃんと女と子供が住んでる家にあがりこんでいた。

デートはするものの県外のショッピングセンターやレストランなどに女と子供と3人でまるで家族のように過ごしていた。

間違いなく愛人関係の様子だが言い訳されると通じてしまう不貞の証拠とは弱い証拠となった。

 

(2)ここのマンション近くのコインパーキングにはいくことはなくお蔵入りとなった。

 

(3)ラブホテルに行った女は大型商業施設の近くの一軒家に住んでいて子供も中学生と小学生の娘がいるまさしくW不倫だった。

その後も女の旦那や子供がいない時間帯に旦那が迎えに行きラブホテルに行くというスタイルは変わらなくお互い不倫関係を維持しているようにも見えた。

 

(4)スナックのママはさすがに飲み屋なので心得ているのかラブホテルには行かず、ビジネスホテルに旦那が泊まっているときに出入りするといった徹底されていた行動をとっていたがスナックのママの営業とか仕事とか言い訳できない証拠は撮れている。

 

 

 

 

4.まとめ

今回4回怪しい行動があったが依頼者はまだいるんじゃないかと予想していたが、確実に不貞の証拠がとれた女に慰謝料請求を計画した。

(1)隠し子を認め慰謝料300万支払った。

 

(2)女かもわからず旦那も認めないため保留。

 

(3)ここが本命と依頼者は二度と会わないような慰謝料請求をし200万支払れたがその後も会っていたので結局300万になった。

 

(4)スナックのママは認めない、吐かないので裁判となる可能性となった。

証拠はそろっているので負けることはないがおそらく裁判所からは示談を持ち込まれるだろうと思われる。

まだ闘争中なので詳しくは控えることにする。

 

旦那はやられたとしか思っていないのか自宅に戻らなくなっていた。

ホテル住まいで何してるかはわからないが仕事は真面目にするようになっていて旦那の父母にも顔向けできないのか

話し合いには応じず逃げに入っている。

 

子供はいるので慰謝料と養育費を提示通り払ってくれると離婚すると計画していたが旦那のご両親と一緒に住んでいるのでご両親から謝罪もあり旦那の言行動で決めると話はしてある。

探偵の調査費用も慰謝料が多くとれたのでよかったがさらに旦那が自分のしたことと探偵費用は旦那に請求すると探偵費用はすぐ支払れた。

慰謝料や養育費も離婚するしないで決まるとは思うが、財産分与が旦那は嫌なのかもしれないと女探偵いずみは推理した。

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