浮気にハマってしまう要因4選とは!?

こんにちは。

浮気不倫の調査を得意としている探偵事務所ミス・シャーロックいずみ.福岡春日です。

どんな人間も完璧ではありませんし、百歩譲って1度だけ浮気をしてしまう可能性は否定できません。

しかし、浮気している人の中には「長期間同じ相手と浮気を繰り返してしまう人」も存在します。

そうした人たちは、倫理的に問題があることを理解していながらいったいなぜ浮気を繰り返してしまうのでしょうか?

この記事では、そんな「浮気にハマってしまう要因」について解説していきたいと思います。

浮気

浮気にハマってしまう要因

それでは、早速浮気にハマり何度も浮気相手と会ってしまう要因を具体的に挙げていきましょう。

要因①肉体的、精神的な快楽が大きいから

まず大きな要因として考えられるのが、「肉体的、精神的な快楽が大きい」という点です。

性行為は肉体的に非常に大きな快楽ですし、それに伴う精神的な快楽も感じられます。

配偶者とセックスレスであったり、性行為はあるものの満足できていなかったりすると、そうした肉体的、精神的な快楽にハマってしまうのです。

要因②背徳感がよりドキドキ感を増幅させるから

人間には、道徳から外れている行為に対して後ろめたさを感じる「背徳感」という感情があります。

しかし、時にその背徳感は「いけないとはわかっているが」というドキドキ感を生み出すのも事実です。

背徳感を感じながら浮気をすることが精神的に辛くなり浮気をやめる人もいますが、背徳感によって浮気を続けてしまう人もいるのです。

要因③バレバいうかどうかのギリギリ感がドキドキするから

浮気癖と万引き癖はとても似ていると考えられます。

万引きをする人の中には、経済的に困窮していないにもかかわらず実行する人や、欲しいという欲求がそれほどないのに万引きする人もいます。

そうした人たちは、「バレずに万引きを成功させられるか」といったスリルに魅力を感じ実行してしまうのです。

浮気に関しても同じで、頭の中ではいけないことと分かっていながらも、「バレないかどうか」のスリル楽しむわけです。

バレずに浮気が成功すると、達成感を感じ必然的に幸福度も上がります。

欲求不満でもなく相手に対して絶対的な魅力を感じているわけでもないにもかかわらず、何度も浮気してしまうのです。

要因④非日常感を味わえるから

皆さんにとって「日常」とはなんでしょうか?

人によっては。「会社」でしょうし、またある人にとっては「家事や育児」となることでしょう。

それでは、「旅行」はどうでしょうか?

大抵の人にとって旅行は特別なものであり、「非日常」の代表的なシチュエーションであるといえます。

しかし、旅行以外にも非日常感を味わう方法があります。

それが「浮気」です。

配偶者と家で過ごす時間が「日常」ならば、浮気相手とホテルなどで過ごす時間は確実に「非日常」となります。

非日常はとても新鮮で、ドキドキして、幸福感を感じられるものです。

それゆえに、日々の疲れやストレスが溜まっている時などに旅行と同じような感覚で浮気を繰り返してしまうわけです。

浮気は一度ハマってしまうとなかなか抜け出せないもの

人間は自らの行動や言動を客観的に捉えられる高尚な生物です。

自らの理性でやってはいけないことを判断し、自制する力を兼ね備えています。

しかし、そんな人間であっても、浮気は一度ハマってしまうとなかなか抜け出せないものなのです。

それは例えばギャンブルや飲酒、喫煙などと同じような依存性があるといえるかもしれません。

もしも自分の配偶者gあ浮気にハマっているとしたら

世の中の大人の4人に1人は生涯に1度は浮気するといわれています。

それゆえに、自身の配偶者が結婚生活の中で浮気する確率も意外と高いものです。

もしも「あれ?もしかして浮気しているかも?」と感じたならば、深みにハマってしまう前に証拠を掴み、問いただすべきです。

確証が持てず時間だけが過ぎていくと、前述したような要因によって深みにハマっていってしまうかもしれません。

そのため、なるべく早く浮気の証拠を掴み事実を明らかにしましょう。

もしも証拠を掴むことができないのであれば、我々「ミス・シャーロックいずみ.福岡春日」のような浮気や不倫調査を得意とする探偵に依頼しましょう。

まとめ

今回は、「浮気にハマってしまう要因」について解説してきました。

浮気にハマってしまう人は思っている以上に多く、なかなか抜け出せないものです。

ここであげたような要因は誰にでも当てはまるため、何かのきっかけで配偶者が浮気にハマる可能性もあります。

もしも自身の配偶者が浮気をしている可能性があるならば、ハマる前に問いただすためにも探偵に依頼し証拠を掴むようにしましょう。

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